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飲食店店長さま必見!マスクケースを配る2つのメリット

こんにちは!
ふたばです♪ 今日は「マスクケース」のお話をしますね。

マスクケースってなに?

マスクケースとは、その名の通りマスクを収納しておくケース。プラスチック製で長く使える物や、紙製で数回使うだけの物、布製の物などが販売されていますね。あるデザインは、長方形で2辺が袋とじになっていて差し込めるものだったり、封筒型だったり、ボタンがついていて折りたたんでマスクをしまえるようになっているマスクケースだったり。またキャラクターのデザインがプリントされている、キッズが喜んで使ってくれそうなものもあったりと、いろいろ流通していますね。中には抗菌されているマスクケースも販売されているのを見かけるようになりました。

ふたば
ここ数ヶ月で量販店の雑貨コーナーとかキャラクター専門ショップなどで、よくマスクケースを売ってるのを見かけますよね♪

なぜマスクケースが必要なの?

これだけいろいろ種類が豊富にマスクケースが販売されているのには、当然ワケがありますよね。 昼間、お仕事をしている間や通勤の間はマスクは常に着用していると思います。でも、ランチなどの食事の時、マスクはどこに置いていますか? お家に帰宅した後、翌日の外出までの間は...? みなさん、このマスクはどうしてますか? どうやって保管していますか? 布製のマスクなら、1日使用したらすぐに洗濯する方もいるかもしれません。 しかし、不織布のマスク...いわゆる「使い捨てのマスク」は、今では数日間使用する方も少なくないかと思います。使い捨てのマスクだけではないですけど、当然マスクは一日使用すれば、表の空気に触れている部分には、新型コロナだけではなく、外出先でさまざまなウィルスや菌が付着している可能性が高いですよね。そして、顔側の面は、あまり空気に触れていないので、表側よりウィルスや菌が付着している可能性も低いかと思います。このお顔に当たる部分、顔から外した後に手で触ったり、バックや洋服のポケットにしまったり、その辺のテーブルに置いてしまったら...いうまでもなく、顔に当たる部分にウィルスが付いてしまう可能性が高いですよね。未知のウィルス...新型コロナやこれから寒くなってきてインフルエンザも流行りはじめてくるかもしれない状況を、マスクを着けて何とか乗り越えようとしているのに、そんなリスクは冒したくありません。

マスクケースがお店の売上をUPさせる?!

徐々にお店の営業自粛要請も解けてきて、外出自粛モードがピーク時よりも多くの人が外出したり、外食する方が増えてきています。飲食店さまもお店の入口に「感染防止対策中」などのポスターが貼ってあったり、従業員の皆さまはマスク着用を徹底、店内に手指用消毒液が設置、常に換気をされています。ソーシャルディスタンを保つために座席を間引きしたり、またお客さまが帰られた後も、消毒液を使ってテーブルを拭き掃除を行って消毒を徹底されているお店も多くみられるようになりました。お客さまに安心してお店に足を運んでもらえるよう、様々な対策を行っておられます。そこで、もう一歩踏み込んだ対策として、お客さまのお食事中のマスクをそのままテーブルに放置したり、ポケットやバックにしまうのではなく、マスクを外した後の収納として、来店したお客さまに使い捨てのマスクケースを配布してみてはいかがでしょうか。 マスクケースを配布することによって、ウィルス感染の拡大予防に力を入れるだけでなく、お客さまへのさらなる「安心」と「思いやり」をも提供する

お客さまがお店を選ぶ時のポイントは、提供している商品だけではありません。そのお店のちょっとした心遣いもお店選びの重要なポイントになるのです。

いままでのお客さまは、貴方のお店の料理がお気に入りで来店していたかもしれません。しかし、この「安心」と「思いやり」も一緒にご提供すれば、もっとお店のファンも増えるかもしれません。お客さまが来店した際、メニューをお伺いするタイミングで「こちらのマスクケースにマスクをしまっていただけます。どうぞご利用ください」とさりげなくお渡しする。きっと、最初のうちはお客さまはビックリすると同時に、笑顔にもなっていただけるでしょう。

配布用にはどんなマスクケースがいいでしょう?

先程も書きましたが、マスクケースと言ってもいろんな種類があります。プラスチック製や布製、紙製など。 もしお店で配布するのであれば、プラスチック製や布製の物を検討すると、コスト的には一歩間違えば提供する商品よりも高額になってしまうかと思います。そこで、紙製の使い捨てのマスクケースをご検討するのはいかがでしょうか? プラスチック製のマスクケースですと、大体300円からしっかりした物で1,500円程度のものまであります。 また布製だと500円くらいから2,000円以上するものもあります。これだと、いくらお客さまに「安心」と「思いやり」を提供するには現実的ではないように思います。 しかし、紙製のいわゆる「使い捨てマスクケース」であれば数回は使用できるし、プラスチック製や布製のマスクケースより比較的安価です。 インターネットで調べると、この使い捨てマスクケースを販売している会社さまも徐々に増えてきています。 数量も1枚、2枚だと確かに割高になりますが、お店で配布するのであれば1000枚、2000枚ならあっという間に配布し終わるでしょうし、数量がまとまれば1枚辺りの単価も安価になってきます

使い捨てマスクケースは、お客さまへの心遣いという「思いやり」と同時に、お店の販促における経費にも優しいのです。

なぜこのタイミングでマスクケースを検討しなければいけないの?

なぜ、今このマスクケースの配布をおススメするかというと、まだ飲食店さまでこのマスクケースの配布をされているケースがあまりないからです。貴方が普段外食した際、マスクケースを配布しているお店を見かけたことはありますか? まだほとんど普及していない「今」だからこそ、いち早く導入し始めることが重要なのです。 もしこれからどんどんこのサービスを始められるお店が出始めてきたら、せっかくお客さまの事を思って配布してもおしぼりのような感覚で「当たり前」と思われてしまいます。だから、始めるには「今」なんです。

「それいいね!」と思ってもどこで買っていいか迷ったら 板橋の販促屋さんへ

板橋の販促屋さんでは、紙製の使い捨てマスクケースの販売を取り扱っています。板橋の販促屋さんの使い捨てマスクケースは、既成タイプで3種類。

使い方は、1枚の紙を3ツ折りにするだけ。後ろ側にマスクの耳掛けがかけられるようになっています。販売数は1000枚からとなっております。また、お店の屋号などを入れられる名入れタイプもご用意しております。

それぞれ、四角の部分に名入れも可能です。名入れ部分のサイズは縦40mm*横55mmです。こちらも1,000枚から製作が可能です。

オリジナルデザインのマスクケースの取扱いもございます

お店の雰囲気に合ったオリジナルデザインのマスクケースをお客さまに配布すれば、お店のテーブルに置かれていても違和感がありません。またオリジナルデザインで、お店の商品紹介をすることもできます。お店やお店のSNSを紹介したり、テイクアウト用に電話番号を載せるなど、パンフレットを兼ねるアイディアも良いかもしません。

こちらは、2000枚よりご注文を承っております。完全オリジナルデザインタイプのマスクケースは、お客さまご自身でデザインをしていただいて、Illustrator(R)のaiデータでご入稿いただければ下記の価格でご提供しております。

また、「オリジナルデザインのマスクケースを是非作成したいけど、デザインが出来るスタッフがいない」など、ご自身でデザインが出来ない場合は、当社のデザイナーがご希望のデザインの作成も致します。(この場合、別途デザイン費が発生いたします)

いかがでしょうか?お店の売上UPに一役買ってくれて、しかも安価に作成できる使い捨てマスクケース。 導入をご検討の際は、まずはお気軽にご相談ください。

ご連絡をこころよりお待ちしております!